「嫌い」とはちょっと違って…

日中合成家族83

犬などは人間との共同生活を「家族として」
営むことができるほどたいへん利口な動物で、
コミュニケーションも充分にとれ、キチンと
育ったものであればまったく怖くないもの…と
いちおう頭では解っているつもりなのですが…

こんな私も幼稚園の頃は動物に対してまだ
どうということもありませんでした。
家の庭で鶏も飼ってましたしね。放し飼いで。
でもまあその鶏に襲われ(笑)てからいきなり
鶏が怖くなりました。これが初めでしたかな。

その後、通学の途中で野良犬に襲われまして。
まず狂ったように吠えられ、すぐに走って
逃げましたがしつこく追い回され、さらに
服に噛み付いて引っ張られました。
そのほかにも「ある事件」があったり次々と
私に対して苦手になるエピソードがwww

「嫌い」とかじゃないんです。
ただ単に「怖い」だけなんです。

“「嫌い」とはちょっと違って…” への4件の返信

  1. なんでさんに返信
    そんなにも私の「同類」が居てくれたんですか!有意義なお話を教えていただきありがとうございます!でも動物好きなのは生活が豊かになるでしょうから羨ましいことです~。

  2. 477さんに返信
    キティちゃんやスヌーピー、くまモンは動物だと解っているけれどあれはカワイイですね。でも元となった動物は全部怖いですw
    猫又について調べてみました!日本も「年老いたら…」という考え方があるのですね。

  3. 僕は動物好きですがなんか前に読んだ本によると地球に住む人類の70億人のうち40億人つまりは半数以上の人は動物が苦手・もしくは嫌いだそうです。
    そもそも異種の生物を警戒するのは生物の本能なので仕方ないそうで。
    逆に動物が大好き!という人は生物としては不自然な人だとか…

  4. リアルくまモン・スヌーピー・キティが怖すぎるwww
    長生きした生き物は妖怪の元、って発言が面白い 猫又ですね

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